上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

日本-ドバイ-イタリア

イタリアに観光で行ってきました
ちょっとトラブルがあり、ドバイで一泊
鳥は燕の仲間やハト類、ムクドリ類、カモメなど15種ほど見ましたが、
まったく種類がわからず・・・
加えて、深夜到着の早朝発だったので証拠写真も撮る時間もなく・・・
記憶だけの同定では、シリアカヒヨドリ・ベニバト・イエスズメ・ハイイロガラス・ドバト

ベニバト
ベニバト Streptopelia tranquebarica


カバイロハッカ
インドハッカ Acridotheres tristis
スポンサーサイト
[ 2012/03/24 11:28 ] 鳥類 | TB(0) | CM(4)

写真のハト

このハト、ワライバトとかじゃないかな?
コリンズには尾羽下面が全部白色に見えるってあるけど、画像検索でRoughing Doveを検索してみると、この写真みたいに見えるものがあるよ。
生息域や体色をぬきにしても、ベニバトならもう少し尾羽が短いイメージ。
この個体を実際に見たわけじゃないから、間違ってたらゴメン
[ 2012/03/25 07:14 ] [ 編集 ]

まあ、ワライバトな気がします。ベニバトに確かに色あいとか似てるけど。鳥の識別によくある「体のバランス」というやつが違うんだわな。なかなか理解されにくいけど。あとは生息地かなあ。いいね、中東。カモメ撮ってたらマニアだったんだけどね~。あなたの好きそうなホイグリンとかカザフとかカスピとかいる地域ですよ。
[ 2012/03/28 00:01 ] [ 編集 ]

タロさん>正直自分も遠目で見ただけなので自身が・・・写真で見比べてみましたが、ご指摘いただいたようにワライバトっぽいです。修正します。ありがとうございました
[ 2012/03/29 13:39 ] [ 編集 ]

ひたきさん>ご指摘ありがとうございます。カモメは何羽かいたのですが、移動中のバスの中での発見だったので残念ながら写真は撮れませんでした。見たやつの特徴として、セグロっぽいものと、ユリカモメ(夏羽)っぽいのがいました。しかし、ユリカモメにしては大きすぎるため、別種のなにかだと考えています。
[ 2012/03/29 13:43 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://digimon19990801.blog54.fc2.com/tb.php/259-dfd332cc